学校ブログ

昨日の「卒業・進級を祝う会」の余韻や思い出を心に刻みながら今日を過ごした子どもたち。6年生からもらったプレゼント、「8人分を合わせると浅茅野小の校章になる」というキーホルダーをさっそくランドセルにつけて登校している子どもたちの姿を見ると、心があたたかくなります。あらためて、今年度の集大成とも呼べる行事をみんなで創り上げたことを、また1つ、1人1人の自信にしてほしいと強く願います。

 

今日から、いよいよ卒業式練習が始まりました。在校生は体育館に集まり、「式の流れ」「礼や起立のタイミング」「在校生の言葉(コール)」などをていねいに確かめていきました。

コールや合唱はもちろんのこと、立っている自分の姿で、座り方や礼儀で、集中力で・・・いくらでも、自分の一生懸命な思いや、卒業生への気持ちは届けることができる、そういう境地に立とうしていること自体が、1年間の成長の歩みそのものだと、在校生の凜々しい表情を見ながら実感しています。

 

卒業生と共に合わせるのは来週ですが、なにより「自分からやるんだ」という自覚や責任を抱くのが今日であり、今週の在校生のつとめです。1回目の練習からその気概が十分伝わってきました。

「卒業・進級を祝う会」から「卒業式」へ・・・誰に言われるまでもなく、その「連動の道」を自分で歩み始めた在校生です。

「8名全員がそろってこの会を迎えたい」と、延期を決定し、この日を迎えたのですが、8名中6名の登校となったことがとても残念です。

ただ、明日からは卒業式の練習も本格的に始めるため、再延期はできなったことを欠席児童やご家庭のみなさんにも理解していただく中での実施となりました。

 

新児童会による「あいさつや進行」、各学年の「卒業生への感謝と自分たちの成長を同時に伝えようとした発表」、在校生から卒業生への「心のこもった贈り物の数々」、そして卒業生からの「これまでと未来を見つめる言葉や在校生への贈り物」・・・どれも本当にすばらしく、「もう一つの卒業式」のように思えてなりませんでした。お休みの児童2名もオンライン上で参加でき、場所は違っても、「みんなで創り上げた卒業・進級を祝う会」であったと思いますし、練習・準備・製作など、これまでのこの会を創り上げる過程の中に、その価値は十分にあったことを証明する行事にもなりました。

 

手づくりの行事を創る意義を感じながら、心を通わせ合った子どもたち。どんな状況に置かれても、自分の最善を尽くした子どもたち。そして、6年生とのお別れが目の前にあることを強く実感した子どもたち。この日を大切な節目にして、卒業式へと歩みを続けます。

先週は体調を崩す子が多く、とても心配な1週間でした。週明けの今日は8名中6名が登校、活気がもどってきたきたことにホッとしたり、うれしく感じていた子どもたちの表情が印象的な今日でした。ただ、先週を精一杯がんばり抜いた2名が体調不良に・・・1日も早い回復を祈るばかりです。

 

先週末の金曜日に予定していた、参観日を兼ねた「卒業・進級を祝う会」。新児童会スタートの行事でもあり、学級発表あり、卒業生発表あり、エール交換ありと、どの子もやる気いっぱいに準備を進めてきました。明日が延期実施日となり、前日の今日は、久しぶりにそろった仲間とリハーサルをする姿も見られました。明日、お休みが決まった仲間のいる学級では、オンラインによる参加&進行を見据え、話し合う光景もありました。

 

どの子も、自分たちの発表に熱意をもっています。卒業生への「ありがとう」の思いにあふれています。会場に来ることはできなくても、自分のできることを全うしようとする子もいます。このような思いが響き合う行事が大成功しないわけはありません。

 

行事が始まる前からその確信をもてる、それが、子どもたちがこれまでに築き上げてきた力であり、積み重ねてきた努力の足跡であり、育み高めてきた集団性です。令和7年度の成長が伝わる場になることを約束します。

今日は8名中5名が出席。少しずつですが、学校に「元気」が戻ろうとしています。でも、咳ごむ子や早退する子もいて、心配な思いは変わりません。

 

今週をふり返って・・・一時は3名しかいない日もありました。でも、1人1人が「自分ができることを誠実にやり抜いた」ことや、「お互いに元気に再会できる日を待ち望んだ」こと、そして「復調しつつある子と共にオンライン上でエール交換できた」ことなどが、子どもたちの心の中に「力」となって宿っていると実感しています。これらは目に見えるものではありません。でも、見えないからこその「強さ」があるようにも思えてきます。

 

本来であれば、今日が「卒業・進級を祝う会」でした。これから先の人生の中で、予定通りにはいかないこと、思うようには事が進まないこと、自分の意に反すること、イレギュラーに思えること・・・はいっぱいあるでしょう。今週もそうだったかもしれませんが、出席・欠席に関係なく、「そういうときにはどうするか?」と考えた子どもたちの心がありました。これもまた、子どもにとってのたしかな「成長へのステップ」になったと信じています。

 

今週、どの子も本当によくがんばり、耐え、力強く乗り越えました。1日も早く、ここに全員の元気な笑顔がそろい、卒業・修了へ向かって力強く歩む姿が見られることを心から願っています。

 

「子どもたち1人1人に個別最適化され、創造性を育む教育ICT環境の実現」をめざして、令和2年度から正式に動き出したGIGAスクール構想。1人に1台タブレット端末が貸与され、子どもたちの学びが広がり続けています。

 

3月10日(火)に延期となった「卒業・進級を祝う会」の中でも、自分のテーマに沿って調べたことを、スライドにまとめて発表する児童もいます。このように、授業の中でも、児童会活動等でも、様々な発表場面においても、タブレットを使いこなす(上達を続けている)児童の姿は、実に頼もしく映ります。

 

そしてもう一つ、タブレットが1人に1台あるおかげで、「オンライン上でつながる」喜びが生まれました。休んでいる子が画面上に映り、会話ができたり、いっしょに学ぶことができる・・・ひと昔前にはあり得ないことでした。

少しずつ体調がよくなり始めた児童が画面上に顔を出してくれる・・・学校に通っている子たちにとっても、休んでいる子にとっても、この安心感や喜びは想像以上に大きいものであるとしみじみ思います。

 

今日も、そんなあたたかく、やさしく、楽しい風景を見ることができました。離れていても、つながりを実感することができる、これからも、この恵まれたICT環境をより有効に、より有意義に、子どもの心に響く形で使用していきたいと、子どもたちの姿からあらためて実感させてもらった今日でした。

 

今日も体調不良で4名の児童がお休み・・・全員がそろう日を心待ちにしつつも、やっぱりさびしさがつきまといます。

 

3月6日(金)に予定していた、児童会主催の「卒業・進級を祝う会」は、来週に延期することにしました。できる限り、全員そろって実施したいからです。

 

低学年、中学年、高学年、どの学級にもお休みの児童がいます。

でも、休む前にその子が準備してくれていた紙花を一枚ずつ開く、今日いない仲間の分まではりきって作業する、オンライン上で会話を交わしたり卒業・修了の取組を確認し合う・・・子どもたちのこのような姿を見ていると、登校しているか、していないかではくくれない「連帯感」や「つながり」を感じますし、これまで積み重ねてきた活動の「重み」や「連続性」も伝わってきます。それだけ、同じ目標に向かって歩んできた証拠です。

 

なにより、そこにあるのは「本当ならいっしょにやりたい!」という純粋な思い・・・この思いは、離れていても必ず響き合うものになりますし、全員が集合したときのかけがえのない「団結力」や「エネルギー」になることを確信しています。

 

どの学校も、この時期は、子どもたちの健康が1番気になります。「全員そろって卒業式へ・修了式へ」となることがなによりの願いです。

 

今日の浅茅野小は、8名中5名がお休みと、なんともさびしい校内でした。なにより、1人1人が1日も早く回復することを願うばかりです。

 

このようなときに本当に頼りになるのが、元気に登校しているメンバーです。「自分も今後、体調が悪くなるかもしれない」という不安もあることでしょう。2人の学級であれば、自分1人しかいないという孤独感も大きいです。それでも、1つ1つの活動を、真剣に、前向きに、楽しみながらがんばる姿を見ていると、私たち大人の方が勇気づけられます。子どもたちの自覚や責任感は、このような状況の中で育まれていくこともたくさんある、3名の姿を見ながらしみじみ感じた今日でした。

 

必ず全員がそろう日が来ます。その日を信じて、1人1人が今の自分にできることを誠実にやりきる、それが浅茅野小の子どもたちの気概です。

令和7年度も、ついに3月を迎えました。これまでたくさんの経験を重ね、心を動かし、力を合わせ、失敗も糧にしながら、子どもたちは「自分を(自分たちを)成長させるための」大切な時間をじっくりと積み重ねてきました。子どもの可能性は無限大であり、無意味なことは1つもなく、すべてを自分と自分たちの力にしてきた、そんなこの11ヶ月間でした。

 

その集大成とも呼べる最終月を、全員が元気に、笑顔で、仲間と心を通わせながら、おもいっきり歩む・・・その延長線上に「卒業」と「修了」がある、そんな毎日にしたいと願っています。

 

今日は体調不良で3名の児童が欠席・・・5名で過ごしました。いるべき人がいないのはなんともさびしいものですが、各教室では1年間のまとめを意識した学習が続きました。休み時間の体力づくりでは、「1つでも多く達成技を増やそう!」となわとび練習に励む姿がありました。全校体育では、ソフトバレーボールへのやる気いっぱいに、お互いに声をかけ合ってラリーを続けようとがんばりました。そして、3月6日(金)に行う、新児童会主催の「卒業・進級を祝う会」や、3月22日(日)の「第105回卒業式」へ向けての準備も着々と進んでいます。

 

いつも通りのことを誠実に励んでいる子どもたち。でも、「6年生とのお別れの日がせまっている」「1年の終わりが近づいている」という特別な思いも伝わってきます。それだけ、現在のメンバーや関係性への「愛着」の思いが大きい証拠とも言えるでしょう。それでも前を向いて歩む・・・このような、3月だからこそ抱く子どもたちのたくさんの感情を大切にしながら、日々の活動を応援していきたいと思っています。

2月最終日の今日は、全校でクロスカントリーハイキングを行いました。目的地である牧草地に到着したら、いつもはスケーティングの練習をしながら体力づくりに励むのですが、クロスカントリーの最終回でもある今日は、牧草地での活動は児童会に委ねられました。児童会三役が企画したのは「クロスカントリー版スウェーデンリレー」と「雪中アメリカンドッジボール」でした。

1年生から6年生まで、みんなが自分の役割を発揮し、より楽しめるものをと考案した2つの競技にみんな大満足!この冬のしめくくりとなる時間を、また1つ、子どもたちの手でつくり上げることができました。このような活動を、すっかり安心して見守ることができるようになったこと、それが成長の証と言えました。

卒業生保護者にもいっしょに参加していただき、この活動に華を添えていただくことができました。ありがとうございました。

 

また今日は、今年度最後の一輪車検定もありました。クロスカントリーでくたくたになりながら、昼休みは1~2年生、放課後は3~6年生が、自分の技に磨きをかけようとがんばり抜きました。合格・不合格という結果以上に、「誰もが自分のベストを尽くす姿」が美しい時間でした。

 

冬ならではの活動、これまでの積み重ねの活動、卒業・修了に向けた活動、1年のまとめの活動・・・とめまぐるしく過ぎていった2月でしたが、その1日1日は、「力をつけた自分への自信」や「さらなる高みをめざすチャレンジスピリッツ」にあふれていたなあと、感慨深く感じています。あわただしさや時の流れに負けない「自分の土台」がそこに・・・本当によくがんばった2月の子どもたちでした。

今日は月1回の全校一斉読書の日でした。国語の学習の後半の20分、みんなで給食室に集まり、好きな本を好きなだけ読みました。

 

何事も「継続は力なり」です。朝の読み聞かせもそうですが、この全校読書も、子どもたちの中にプラスの感情を生むようになってきました。受け身ではなく、「自分から読みたい本をはりきって選ぶ」姿にそれが表れています。

 

にぎやかな声がこだまする日常が子どもたちの学校生活ですが、このように、シーンと静まり返って、自分の世界に浸るのも時にはいいものです。ぞれぞれが「自分」を大事にし、その時間を「みんな」でつくっている、「個」と「集団」の責任感や協力によって成り立つ時間になっています。

 

今回は、全校一斉読書の話題でしたが、このような「個別の活動のように見えて、実はお互いの気配りや責任感が根底にあるもの」は、学校生活の中でいっぱいあります。それを自然な形でつくることができる、これも、今年度の子どもたちが伸ばした力の1つです。

昨日の「卒業・進級を祝う会」の余韻や思い出を心に刻みながら今日を過ごした子どもたち。6年生からもらったプレゼント、「8人分を合わせると浅茅野小の校章になる」というキーホルダーをさっそくランドセルにつけて登校している子どもたちの姿を見ると、心があたたかくなります。あらためて、今年度の集大成とも呼べる行事をみんなで創り上げたことを、また1つ、1人1人の自信にしてほしいと強く願います。   今日から、いよいよ卒業式練習が始まりました。在校生は体育館に集まり、「式の流れ」「礼や起立のタイミング」「在校生の言葉(コール)」などをていねいに確かめていきました。 コールや合唱はもちろんのこと、立っている自分の姿で、座り方や礼儀で、集中力で・・・いくらでも、自分の一生懸命な思いや、卒業生への気持ちは届けることができる、そういう境地に立とうしていること自体が、1年間の成長の歩みそのものだと、在校生の凜々しい表情を見ながら実感しています。   卒業生と共に合わせるのは来週ですが、なにより「自分からやるんだ」という自覚や責任を抱くのが今日であり、今週の在校生のつとめです。1回目の練習からその気概が十分伝わってきました。 「卒業・進級を祝う会」から「卒業式」へ・・・誰に言われるまでもなく、その「連動の道」を自分で歩み始めた在校生です。
「8名全員がそろってこの会を迎えたい」と、延期を決定し、この日を迎えたのですが、8名中6名の登校となったことがとても残念です。 ただ、明日からは卒業式の練習も本格的に始めるため、再延期はできなったことを欠席児童やご家庭のみなさんにも理解していただく中での実施となりました。   新児童会による「あいさつや進行」、各学年の「卒業生への感謝と自分たちの成長を同時に伝えようとした発表」、在校生から卒業生への「心のこもった贈り物の数々」、そして卒業生からの「これまでと未来を見つめる言葉や在校生への贈り物」・・・どれも本当にすばらしく、「もう一つの卒業式」のように思えてなりませんでした。お休みの児童2名もオンライン上で参加でき、場所は違っても、「みんなで創り上げた卒業・進級を祝う会」であったと思いますし、練習・準備・製作など、これまでのこの会を創り上げる過程の中に、その価値は十分にあったことを証明する行事にもなりました。   手づくりの行事を創る意義を感じながら、心を通わせ合った子どもたち。どんな状況に置かれても、自分の最善を尽くした子どもたち。そして、6年生とのお別れが目の前にあることを強く実感した子どもたち。この日を大切な節目にして、卒業式へと歩みを続けます。
先週は体調を崩す子が多く、とても心配な1週間でした。週明けの今日は8名中6名が登校、活気がもどってきたきたことにホッとしたり、うれしく感じていた子どもたちの表情が印象的な今日でした。ただ、先週を精一杯がんばり抜いた2名が体調不良に・・・1日も早い回復を祈るばかりです。   先週末の金曜日に予定していた、参観日を兼ねた「卒業・進級を祝う会」。新児童会スタートの行事でもあり、学級発表あり、卒業生発表あり、エール交換ありと、どの子もやる気いっぱいに準備を進めてきました。明日が延期実施日となり、前日の今日は、久しぶりにそろった仲間とリハーサルをする姿も見られました。明日、お休みが決まった仲間のいる学級では、オンラインによる参加&進行を見据え、話し合う光景もありました。   どの子も、自分たちの発表に熱意をもっています。卒業生への「ありがとう」の思いにあふれています。会場に来ることはできなくても、自分のできることを全うしようとする子もいます。このような思いが響き合う行事が大成功しないわけはありません。   行事が始まる前からその確信をもてる、それが、子どもたちがこれまでに築き上げてきた力であり、積み重ねてきた努力の足跡であり、育み高めてきた集団性です。令和7年度の成長が伝わる場になることを約束します。
今日は8名中5名が出席。少しずつですが、学校に「元気」が戻ろうとしています。でも、咳ごむ子や早退する子もいて、心配な思いは変わりません。   今週をふり返って・・・一時は3名しかいない日もありました。でも、1人1人が「自分ができることを誠実にやり抜いた」ことや、「お互いに元気に再会できる日を待ち望んだ」こと、そして「復調しつつある子と共にオンライン上でエール交換できた」ことなどが、子どもたちの心の中に「力」となって宿っていると実感しています。これらは目に見えるものではありません。でも、見えないからこその「強さ」があるようにも思えてきます。   本来であれば、今日が「卒業・進級を祝う会」でした。これから先の人生の中で、予定通りにはいかないこと、思うようには事が進まないこと、自分の意に反すること、イレギュラーに思えること・・・はいっぱいあるでしょう。今週もそうだったかもしれませんが、出席・欠席に関係なく、「そういうときにはどうするか?」と考えた子どもたちの心がありました。これもまた、子どもにとってのたしかな「成長へのステップ」になったと信じています。   今週、どの子も本当によくがんばり、耐え、力強く乗り越えました。1日も早く、ここに全員の元気な笑顔がそろい、卒業・修了へ向かって力強く歩む姿が見られることを心から願っています。
「子どもたち1人1人に個別最適化され、創造性を育む教育ICT環境の実現」をめざして、令和2年度から正式に動き出したGIGAスクール構想。1人に1台タブレット端末が貸与され、子どもたちの学びが広がり続けています。   3月10日(火)に延期となった「卒業・進級を祝う会」の中でも、自分のテーマに沿って調べたことを、スライドにまとめて発表する児童もいます。このように、授業の中でも、児童会活動等でも、様々な発表場面においても、タブレットを使いこなす(上達を続けている)児童の姿は、実に頼もしく映ります。   そしてもう一つ、タブレットが1人に1台あるおかげで、「オンライン上でつながる」喜びが生まれました。休んでいる子が画面上に映り、会話ができたり、いっしょに学ぶことができる・・・ひと昔前にはあり得ないことでした。 少しずつ体調がよくなり始めた児童が画面上に顔を出してくれる・・・学校に通っている子たちにとっても、休んでいる子にとっても、この安心感や喜びは想像以上に大きいものであるとしみじみ思います。   今日も、そんなあたたかく、やさしく、楽しい風景を見ることができました。離れていても、つながりを実感することができる、これからも、この恵まれたICT環境をより有効に、より有意義に、子どもの心に響く形で使用していきたいと、子どもたちの姿からあらためて実感させてもらった今日でした。
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