学校ブログ

今日の学校は、昨日行われた浅茅野子ども会主催の行事「雪ん子運動会の余韻」がじんわりと広がる、そんな1日でした。何かの「もの」がそこに残っていたわけではありません。でも、子どもたちの会話や表情、笑いの中に、昨日のたくさんの話題やエピソードが登場していました。

 

大きな行事をやりとげた後、一生懸命がんばった後、くたくたになるまで活動した体の中、誰かの役に立ったと感じたとき、誰かからたくさんのやさしさや愛情を受け取ったとき・・・これまでの学校生活の中でも、「余韻」を感じる日は何度もありましたし、それらを大切にしてきました。子どもたちの作文や発表なども、これらの余韻をもとに手がけていった部分も大きいと思います。

 

つまり、「余韻」は、心の動きそのものです。「この感情を大切にしたい」と思う人の胸に存在するものです。「仲間との楽しい時間の記憶」や「このような場を何度も与えてくださっている方々への感謝」、この感情は、この1年だけでもずいぶんと積み重なりました。そして、この感情を抱ける人は、きっと「今よりもっとやさしくなり、考える人になる」と信じています。

 

これからも、取組の大きい・小さいに関係なく、「心を動かす」場面や、その「余韻」を大切にしていきたいと思っています。

今日は建国記念の日。祝日であるにも関わらず、たくさんのご協力の中で、浅茅野子ども会主催の「雪ん子運動会」が開催されました。子ども・大人合わせて、30名もの人数が浅茅野小に集い、銀世界の中で、そりリレー・雪中ハンドボール・宝さがしなどを存分に楽しみました。その後は、室内であったかいうどんをお腹いっぱいいただきました。10時から15時頃まで、冬の一日をおもいっきり過ごした子どもたちでした。休憩時間にはココアの提供も・・・何から何まで感謝の気持ちでいっぱいです!

 

8月の「七夕会」も、12月の「もちつき会」もそうでしたが、小学生だけではなく、卒業生、保育園児、卒業生保護者など、「みんなで」創り上げているあたたかな空気こそ、浅茅野の地に流れ続ける「最大のたからもの」であることをあらためて実感させていただいた行事になりました。この日が来るのを前々から楽しみにしていた子どもたちでしたが、それだけ「子ども会」に携わる方々への信頼が厚い証拠です。現在進行形で行われている「カルタ」も同様です。

 

企画・運営・参加・協力など、たくさんの力を合わせていただき、本当にありがとうございました。この冬の思い出がまた一つ、子どもたちの心に積み重なりました!

先週金曜日が臨時休校になったため実施できなかった最後のクラブ活動を、今日実施しました。今回も、部長と副部長から、プラ板づくりで準備しておくものを事前に説明を受けていたメンバーたちは、個々にしっかり準備をして臨むことができたので、プラ板づくりも大成功!とても中身の濃い充実した時間を過ごすことができました。

 

「クラブの計画立て」・「外遊び(そり・宝探し・すもう・アイスクリームづくり)」・「フルーツ飴づくり&室内ゲーム」・そして今回の「プラ板づくり&反省」と、今年度4回のクラブ活動を行ってきましたが、いずれも「物の準備」や「心の準備」をして、11回の時間をむかえた子どもたちでした。

 

各教科の授業では、どうしても受け身になりがちな実態もありますが、児童会活動やクラブ活動では、できる限り「自分たちの手で」を大切にしています。クラブ活動をふり返ったとき、「どうして毎回すごく楽しみにしていたのか?」「どうしてどの活動も成功したのか?」「どうしていつも以上の充実感や満足感を抱けたのか?」・・・を、今後に続く財産として残してほしいです。

 

いつもより「プラスα」の心の動きが生んだ今年度のクラブ活動、堂々と終了です!

 

先週金曜日は暴風雪警報による臨時休校でしたが、雪や風もおさまり、4日ぶりに全校の元気な顔が学校に集いました。やっぱり「子どもがいての学校」です。

 

「自分自身の体力や運動能力についてよく知ることで、児童の日々の運動や体力づくりの意欲づけにする」ことをねらいとして、浅茅野小では新体力テストを年2回(1学期と3学期)に行い、自分の伸びや課題を自分のこととして受け止める場を大切にしています。今週は、その2回目の取組週間です。

今日の中休みは、反復横跳びと握力を測定しました。学習面もそうですが、体力や運動面も、やっぱり伸びるとうれしいものです。「7月時(1回目)の結果を超えたい!」と意欲満々でがんばる子どもたちの姿は、実にかっこよく、すがすがしく見えました。

各教科のテストや体力テストのように、自分の成長が「数値化」できるものは、子どもたちにとってもわかりやすく、自信や次への目標に結びつきやすいというよさもありますので、年度末へ向けてのさらなる意欲喚起につなげていこうと思います。

 

もう一つ、自分の言葉がけ・人への思いやり・物事への気づき・行動力・責任感・・・などの「数値化はできないけれど、いつも考え、じっくりと育んできたことで確実に成長を遂げた」ものがあります。「人とのとして最も大切なこと」とも言える心の部分がどのように伸びたのか、これらについても、11人との対話を通して、面談を通して、話し合いを通して、文章を通して・・・しっかりとふり返っていく年度末にしていきます。「成長の実感」をどの子の胸にも・・・。

今日は、暴風雪警報のため臨時休校になりました。子どもの声が聞こえない校舎は、閑散としていてなんともさびしいものです。外で吹き荒れる風の音しか聞こえません。

今日はクラブ活動を楽しみにしていた子も多かったと思いますが、来週の中で行う予定ですので、楽しみな気持ちをとっておいてほしいです。

来週から、またこの場所にみんなで集い、卒業・修了を見据えながら、充実した日々を送っていきたいとあらためて強く思っています。

今日は家庭でゆったりと過ごしてください。月曜日、待っています。

 

今年度のスキー授業が今日で終了しました。

最後のスキー授業を惜しむように、1本1本の滑りをかみしめるように、子どもたちは、今回もゲレンデで存分に躍動しました。「今年、かなり上手くなったと思う!」そんな言葉も聞かれました。また、友だちといっしょに滑る時間は、1人で滑るよりもはるかに楽しいものです。たくさんの「満たされた思い」と共に今年度のスキー授業を終えることができ、本当によかったなあと思います。

 

子どもたちは、「もっとやりたかったなあ」というのが本音だったことでしょう。スキー授業が終わったのは残念ですが、クロスカントリーをはじめ、次への意欲をしっかりと抱けるのもまた、子どもたちのすばらしいところです。

 

日常の体力づくり、ボール運動や器械運動などの全校体育、一輪車への継続した挑戦、そして休み時間のけいどろやドッジボールやサッカー・・・この10ヶ月間、実によく体を動かした8名の子どもたちでした。体育が大好きで、みんなで遊ぶことが大好きで、挑戦することが大好きで・・・そうやって過ごした日々は、子どもたちが思う以上に、1人1人の「生活体力」となって毎日を支えています。

運動が生活の一部となって位置付いている・・・何気なく見える活動風景の中にある、たしかな価値です。

今日は、今年度最終となる3回目の鬼志別小学校との交流がありました。3時間目・4時間目・給食・掃除・昼休み・5時間目と、それぞれの学級の一員として過ごしてきました。(校内での撮影は遠慮させていただいたので、今回はバスの乗降のみの写真です。)

 

浅茅野小の子どもたちの心境にも、少しずつ変化が見られています。これまでは、単なる交流と思っていた子もゼロではありませんでした。「中学校に行ったらこのメンバーといっしょになる」といった、少し遠いものだったことでしょう。

令和9年度からの統合が決まった今、特に1~4年生は、少し遠いものから現実のものへと子どもたちの感情が動いているのがわかります。そこには期待もあれば不安もある、それが1人1人の正直な思いです。

 

鬼志別小学校の子どもたちに囲まれ、たくさんやさしい言葉をかけてもらった浅茅野小の子どもたち。そのあたたかさには毎回のことながら「ありがとう」の気持ちでいっぱいになります。

ただ、今後(次年度)は、お客さん的な存在で居続けるわけにはいかなくなっていきます。この集団の中で「どんなふうに人とつながっていくか?」「自分らしさや自分の考えをどのように発信していくか?」「同じ学級のメンバーとなる同級生1人1人を、どうやって理解していくか?」・・・など、受け身ではない自分であることも、1つの目標にしてほしいと思っています。

 

今日の交流は、令和9年度からの自分をイメージした「はじめの一歩」にもなりました。今までとは違う、少し緊張した面持ちの子もいましたが、それだけ、目に入るもの・耳で聞くこと・そして人の存在を、「自分」の中に取り入れようとしていた証拠の姿でした。こうやって、「感じながら動く」ことに、とても大きな意味があります。明日からの学校生活の中でも、今回の交流で感じたことも含めて、たくさん子どもたちと対話を続けていこうと思います。

すべては「自分に還元され、自分の未来に生きる」ものであると信じて・・・。

今日は節分。その季節ごとにできることを大切にしている浅茅野小では、これまでも「ハロウィン集会」「クリスマス集会」等を、児童会メンバーを中心に創意ある活動を創り上げ、全校みんなで有意義な楽しい時間を過ごしてきました。その記憶や残像は、今も子どもたちの中に流れ続けています。

今日の昼休みには、「節分集会」として全校が集まり、今回も、児童会三役メンバーが堂々と進行する姿が光りました。

 

自分の追い出したい鬼を1人ずつ発表し、その鬼を追い出すためにみんなで豆を投げました。(豆は、「魔滅(まめつ)」という言葉から来ているそうです。)

子どもたちが追い出したい鬼は「食べ物のすききらい鬼」「食べすぎ鬼」「メディアしすぎ鬼」「お菓子食べすぎ鬼」「夜ふかし鬼」「かたづけない鬼」・・・など八人八色でしたが、やっぱり自分のことは自分が1番よくわかっている、そう実感できる等身大の鬼が並び、とても微笑ましく感じたひとときでした。そう思うと、こうやって「自分の鬼って何だろう?」と考える機会も、意義深い活動であると思います。今回も子どもたちの手でつくった時間と空間に拍手です!

 

旧暦では明日からが春。でもまだまだ寒い日が続きます。鬼を追い出し、元気にのびのびと歩む2月の毎日になりますように・・・。

 

浅茅野小の冬の風物詩の1つとして、特色ある教育活動として、11年前から実施しているクロスカントリー。今日から週1回のペースで合計4回を予定していますし、この冬の体力づくりの取組としても大切にしています。

歩くスキー用の板よりも少し細めであり、より競技に適している板と言えるでしょう。高学年の児童たちはスケーティング走法もバッチリ!たいしたものです!

初回の今日は、たてわり班ごとに、上学年が下学年に、板とくつの付け方、歩き方や進み方を教えるところから始めました。1年生にとっては、小学校生活そのものが「未知への挑戦」とも言えた1.2学期でしたが、3学期にもまた1つ、挑戦心をかき立てられるものに出会った心境だったと思います。ゲレンデスキーとは全然違う感覚、操作の難しさ・・・大いに困りながら、何度も転びながら、それでも初回のクロスカントリーの時間を笑顔で終えることができました。

その最大の功労者は、やはり上学年でした。「教える」「アドバイスする」「励ます」「支える」「促す」「引っぱる」といった場面場面の接し方に安定感が感じられるようになりました。特に、「すべてを教えきる」のではなく「教える→自分で挑戦させてみる→その姿を認め、褒める→さらなるアドバイスをする」という、他者のがんばりを生かしながら関わる姿勢は、「さすが」の一言でした。「小さな先生」そのものでした。

上達や体力UPに向けてがんばるのは「個人」ですが、「仲間の存在があるから、自分も伸びたいと思える」「自分のがんばりや関わり方が、誰かの支えになり、役に立っている」・・・そんな空気が常にある(すっと育み、大切にしてきた)浅茅野小の全校活動です。クロスカントリーという運動以上に、誇れるものとして・・・。

 

 

3学期が始まって12日が過ぎ、今日で1月の登校日も終わりです。3学期のスピード感は独特だなあと毎年のことながら思います。卒業を控えている6年生にとっては、なおいっそうこの日々が早く感じられるのではないでしょうか。

 

今週の終わり、そして1月最終日の今日は、午後から1.2年生は雪遊び、3~6年生はクラブ活動と、存分に楽しむ姿が光りました。底抜けの笑顔や笑い声を交わし合った時間、実にいい顔で1月をしめくくることができました。

 

いつもと変わらない日常の風景に見えますが、個々に「この1年の中で伸ばした力」「次の学年へ向けて蓄えていくべきこと」を意識し始める頃でもあります。各教科の授業の中での定着に向けて・運動面の技の向上・仕上げていく作品への目標・当番活動の質・人との接し方や関わり方・思いやりある言動・・・子どもたちの何気ない会話や発言・行動の中に、少しずつ「培ってきたもの」が見えるようになってきました。それらを1人1人の「自信」にまで深めていけるよう、教師や大人の声かけや価値づけを大切にしていきたいと思います。

 

また、それと同時に「未来(次の学年へ・次の学級へ・進学へ・次の担任へ・・・)への漠然とした不安」を抱き始めるのもこの頃です。子どもたち1人1人の内面を受け止めることと、前進を促すこと、この両方を今後もよりいっそう大事にしていきたいとあらためて強く感じています。

3学期スタートの1月の日々、本当によくがんばった子どもたちに拍手です!!

今日の学校は、昨日行われた浅茅野子ども会主催の行事「雪ん子運動会の余韻」がじんわりと広がる、そんな1日でした。何かの「もの」がそこに残っていたわけではありません。でも、子どもたちの会話や表情、笑いの中に、昨日のたくさんの話題やエピソードが登場していました。   大きな行事をやりとげた後、一生懸命がんばった後、くたくたになるまで活動した体の中、誰かの役に立ったと感じたとき、誰かからたくさんのやさしさや愛情を受け取ったとき・・・これまでの学校生活の中でも、「余韻」を感じる日は何度もありましたし、それらを大切にしてきました。子どもたちの作文や発表なども、これらの余韻をもとに手がけていった部分も大きいと思います。   つまり、「余韻」は、心の動きそのものです。「この感情を大切にしたい」と思う人の胸に存在するものです。「仲間との楽しい時間の記憶」や「このような場を何度も与えてくださっている方々への感謝」、この感情は、この1年だけでもずいぶんと積み重なりました。そして、この感情を抱ける人は、きっと「今よりもっとやさしくなり、考える人になる」と信じています。   これからも、取組の大きい・小さいに関係なく、「心を動かす」場面や、その「余韻」を大切にしていきたいと思っています。
今日は建国記念の日。祝日であるにも関わらず、たくさんのご協力の中で、浅茅野子ども会主催の「雪ん子運動会」が開催されました。子ども・大人合わせて、30名もの人数が浅茅野小に集い、銀世界の中で、そりリレー・雪中ハンドボール・宝さがしなどを存分に楽しみました。その後は、室内であったかいうどんをお腹いっぱいいただきました。10時から15時頃まで、冬の一日をおもいっきり過ごした子どもたちでした。休憩時間にはココアの提供も・・・何から何まで感謝の気持ちでいっぱいです!   8月の「七夕会」も、12月の「もちつき会」もそうでしたが、小学生だけではなく、卒業生、保育園児、卒業生保護者など、「みんなで」創り上げているあたたかな空気こそ、浅茅野の地に流れ続ける「最大のたからもの」であることをあらためて実感させていただいた行事になりました。この日が来るのを前々から楽しみにしていた子どもたちでしたが、それだけ「子ども会」に携わる方々への信頼が厚い証拠です。現在進行形で行われている「カルタ」も同様です。   企画・運営・参加・協力など、たくさんの力を合わせていただき、本当にありがとうございました。この冬の思い出がまた一つ、子どもたちの心に積み重なりました!
先週金曜日が臨時休校になったため実施できなかった最後のクラブ活動を、今日実施しました。今回も、部長と副部長から、プラ板づくりで準備しておくものを事前に説明を受けていたメンバーたちは、個々にしっかり準備をして臨むことができたので、プラ板づくりも大成功!とても中身の濃い充実した時間を過ごすことができました。   「クラブの計画立て」・「外遊び(そり・宝探し・すもう・アイスクリームづくり)」・「フルーツ飴づくり&室内ゲーム」・そして今回の「プラ板づくり&反省」と、今年度4回のクラブ活動を行ってきましたが、いずれも「物の準備」や「心の準備」をして、1回1回の時間をむかえた子どもたちでした。   各教科の授業では、どうしても受け身になりがちな実態もありますが、児童会活動やクラブ活動では、できる限り「自分たちの手で」を大切にしています。クラブ活動をふり返ったとき、「どうして毎回すごく楽しみにしていたのか?」「どうしてどの活動も成功したのか?」「どうしていつも以上の充実感や満足感を抱けたのか?」・・・を、今後に続く財産として残してほしいです。   いつもより「プラスα」の心の動きが生んだ今年度のクラブ活動、堂々と終了です!
先週金曜日は暴風雪警報による臨時休校でしたが、雪や風もおさまり、4日ぶりに全校の元気な顔が学校に集いました。やっぱり「子どもがいての学校」です。   「自分自身の体力や運動能力についてよく知ることで、児童の日々の運動や体力づくりの意欲づけにする」ことをねらいとして、浅茅野小では新体力テストを年2回(1学期と3学期)に行い、自分の伸びや課題を自分のこととして受け止める場を大切にしています。今週は、その2回目の取組週間です。 今日の中休みは、反復横跳びと握力を測定しました。学習面もそうですが、体力や運動面も、やっぱり伸びるとうれしいものです。「7月時(1回目)の結果を超えたい!」と意欲満々でがんばる子どもたちの姿は、実にかっこよく、すがすがしく見えました。 各教科のテストや体力テストのように、自分の成長が「数値化」できるものは、子どもたちにとってもわかりやすく、自信や次への目標に結びつきやすいというよさもありますので、年度末へ向けてのさらなる意欲喚起につなげていこうと思います。   もう一つ、自分の言葉がけ・人への思いやり・物事への気づき・行動力・責任感・・・などの「数値化はできないけれど、いつも考え、じっくりと育んできたことで確実に成長を遂げた」ものがあります。「人とのとして最も大切なこと」とも言える心の部分がどのように伸びたのか、これらについても、1人1人との対話を通して、面談を通して、話し合いを通して、文章を通して・・・しっかりとふり返っていく年度末にしていきます。「成長の実感」をどの子の胸にも・・・。
今日は、暴風雪警報のため臨時休校になりました。子どもの声が聞こえない校舎は、閑散としていてなんともさびしいものです。外で吹き荒れる風の音しか聞こえません。 今日はクラブ活動を楽しみにしていた子も多かったと思いますが、来週の中で行う予定ですので、楽しみな気持ちをとっておいてほしいです。 来週から、またこの場所にみんなで集い、卒業・修了を見据えながら、充実した日々を送っていきたいとあらためて強く思っています。 今日は家庭でゆったりと過ごしてください。月曜日、待っています。
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