明日の子ども会行事を前に・・・子どもたちの笑顔を支える人がそこに
投稿: 浅茅野小学校 (07/29)
明日は、毎年恒例の夏の風物詩「子ども会七夕会」です。縁日や流しそうめんをして楽しみます。
その前日準備として、子ども会役員のお母さん方が来校され、学校の給食室を「縁日の会場」に変身させてくださいました。本当にありがたいことです。
型抜き・スーパーボールすくい・輪投げ・射的の4つのブースの準備や、それぞれに違う景品もたくさん用意して、明日の準備を終えました。静かにそのときを待つ、そんな現在の給食室です。
子どもたちが「楽しい!」「おもしろい!」「もっとやりたい!」などの笑顔にあふれるとき、そこには「それを支える人たちの思いや力」が常に働いています。お忙しい中、時間を割いてこのような準備をしてくださっている人たちの愛情に気づくことができる、そんな子どもたちであってほしいなあと強く思います。その芽は十分に育っているからこそ・・・。明日もそんな視点を持ち合わせながらおもいっきり楽しんでほしいです。
明日の七夕会、今からワクワクしています。どうぞよろしくお願いします。